1N103,N102関連文書

授業関連情報

  1. はじめに
    1. シラバスhttp://gakusei.ipc.miyakyo-u.ac.jp/1N103.html
    2. (シラバスhttp://gakusei.ipc.miyakyo-u.ac.jp/N102.html)
    3. 授業のページhttp://www.curri.miyakyo-u.ac.jp/CURRI/cs-a/
    4. 安江先生の関連ページhttp://www.curri.miyakyo-u.ac.jp/CURRI/cs-a/sub/cs-ref.html
    5. このページhttp://staff.miyakyo-u.ac.jp/~ugawa/class/1N103/
    6. ログイン、ブラウザの使い方の確認。このページの出し方。出席、レポートメールの出し方のところで、印刷方法も含め、技術力の確認を行う。
      1.  
  2. スタッフの紹介
    1. 鵜川
      1. 生物情報学、生物・環境分野のデータベースの作成と提供が専門
      2. 自己紹介のページ http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/Ugawa.html
      3. 研究室内サーバにおけるホームページでは、現在、過去のプロジェクト、Webでみる出版物等を紹介している。http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/
      4. 2003年度 鵜川研究室卒研生募集のページ。http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/recruit_f3.html

12月11日分

  1. 環境の整備
    1. Netscape
      1. NetscapeNetscape新しいプロファイルの設定
        http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/class/docs/NetscapeFirst10/NetscapeFirst10Step.html
      2. Netscape Mailの設定(情報処理センター学生利用ガイド)
        http://www.ipc.miyakyo-u.ac.jp/online/2001guide/11netscape-mail.html
      3. 宛に発信してテスト
  2. 授業内容の検討とイントロ
    1. 過去のこの授業
      1. http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/class/N102/index2000.html
      2. http://staff.miyakyo-u.ac.jp/~ugawa/class/1N103/
    2. 本年はJavaScript?
    3. 12月4日の発表内容の紹介
      http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/20021204/ISEE2002Ugawa.htm
  3. 連絡事項
    1. 本日の質問の受付
    2. 次回の確認

12月18日分

  1. Javascript
    1. http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/class/docs/CvsJavascript.html
  2. 連絡事項
    1. 宛に出席のメールの送信
    2. 本日の質問の受付
    3. 次回の確認

1月8日分

  1. 環境の整備1
    1. Mail転送、大学宛のメールを転送する設定
      http://students.miyakyo-u.ac.jp/chforward_login.html
  2. Javascript by Ugawa
    1. http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/class/docs/Javascript.html
  3. 連絡事項
    1. 宛に出席のメールの送信
    2. 本日の質問の受付
    3. 次回の確認

1月15日分

  1. 環境の整備2
    1. 学外でメールを見るためにMagicMail
      http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/class/docs/MagicMail/
  2. 浅桐静人さんの「初めてのJavaScript講座」http://www.altum.jp/js/を使いながら進めてゆきます。
    1. 浅桐さんのイントロとサンプルhttp://www.altum.jp/js/32.txt
    2. ~ugawa/JavaScript/
  3. 連絡事項
    1. 宛に出席のメールの送信
    2. 本日の質問の受付
    3. 次回の確認

1月22日分

  1. 環境の整備3
    1. 学籍番号宛のメールをMagicMailへの転送して学外で見えるようにする
      Mail転送、大学宛のメールを転送する設定
      http://students.miyakyo-u.ac.jp/chforward_login.html
    2. 学外から学内のIMAPメールを見る方法
  2. 浅桐静人さんの「初めてのJavaScript講座」http://www.altum.jp/js/を使いながら、どんどん進めてゆきます。
  3. 連絡事項
    1. 授業評価アンケートのお願い
    2. 宛に出席のメールの送信
    3. 本日の質問の受付
    4. 次回の確認

1月29日分(12/4日分補講)

  1. 環境の整備4
    1. iMODEやJ-Phone携帯から学内のIMAPメールを見る方法
      http://csr.miyakyo-u.ac.jp/websylpheed/students/
    2. 学外PCから学内のIMAPメールを見る方法
      https://csr.miyakyo-u.ac.jp/horde/imp/
    3. 日本語環境が変、うまく漢字変換できない場合、以下を試してください。
      1. 「Macintoshマネージャー(2番目のディスク)」/「利用者」/「各ユーザーID」/「初期設定」の中にある「ことえり初期設定」を削除してください。
      2. ここで再度アプリケーション上でことえりを使うと新しい「ことえり初期設定」が出来ます。これで症状が消えるはずです。
      3. これでも治らない場合に、削除後ログアウト再ログイン。
  2. 浅桐静人さんの「初めてのJavaScript講座」http://www.altum.jp/js/を使いながら、できる限り進めてゆきます。
    1. image.htm
    2. image2.htm 画像の切り替え、動くもの
  3. 連絡事項
    1. レポート
      1. テーマ自由、自作Javascriptに挑戦
        1. 自分のホームページにJavascriptを付けるなど
        2. Javascript教材を作成する
      2. 出来上がったら
        1. 学籍番号、
        2. 名前、
        3. 何ができる・何を行うためのJavascriptか
        4. 参考として用いた書籍、WebページのURLがあるなら書く、
        5. ソース部分をテキストでメール本文にコピー&ペーストし、
      3. 宛送ること。
      4. 締め切り、2月5日(水)23時59分。
    2. 本日の出席、 宛にこの講義への感想、要望等を書いたメールの送信
    3. 本日の質問の受付
    4. 本年卒業する人への連絡
    5. 授業でメール環境を触ったので、確実にエラーが起こらないように確認する。不安な人は、転送環境のリセットを行う
      1. 学籍番号宛のメールを転送する設定
        http://students.miyakyo-u.ac.jp/chforward_login.html
      2. 参考:iMODEやJ-Phone携帯から学内のIMAPメールを見る方法
        http://csr.miyakyo-u.ac.jp/websylpheed/students/
    6. 授業評価アンケートへの記入のお願い。

授業に関して

  1. 授業の全般的目標と範囲
    1. 本学における私が考える情報関連授業の全般的な目標は以下のとおり。
      1. 学習者自身が情報を自由に扱えるようになること。
      2. 卒業後、情報や情報関連について教えられるようになること。
    2. 本授業も、上記と同じ目標を持つその一部である。そのために以下が必要。
      1. 学習範囲を厳選。
      2. 目標の効率的な実現方法を学ぶ。
  2. 授業内容の特殊性
    1. 情報の分野は、その技術革新が激しい。そのため、ここで教えることは、短時間のうちに、歴史的事実になってしまう可能性がある。しかし早いだけで、入れ替わりがあること自体は他の学問分野でも同じ。できるだけ最新の情報を教えている。
    2. 様々なレベルがあり、小学生、中学生も同じ内容を学んでいることに注意。
      1. まず、最低線を上げること。
      2. どのレベルにいる人にも必要な情報科学を学ぶことが重要ではないか?
  3. 授業を受けるときに必要な情報技術力、マナーの理解
    1. 教育用端末を使用するときの注意http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/class/biginners_primer.html
  4. 質問
    1. 質問は、授業中かどうかを問わず、いつでも受け付ける方針。積極的に授業に参加してほしい。
    2. 例えば、POPって何?、わからない単語を使われたら即質問する。
  5. 出席確認(実習をする)
    1. 出席メール。授業時間内に、教室の端末から、電子メールを、 宛に発信することにより確認する。大文字1N103小文字1n103はどちらでもよい。
      1. Subject(表題、題名)に半角で学籍番号を書く。
      2. Body(本文)に
        1. 挨拶文!を書く。
        2. 本日の授業で学んだこと。
        3. 内容に関する関する質問を書く。
      3. 最後に、署名として氏名をふりがな付きで入れる。例:鵜川義弘(うがわよしひろ)
    2. メールを出せない者の確認、 からの返事が受け取れない者の確認
      1. メールが正しく受け取れたときには、自動応答メッセージが返る設定になっている。自動応答メッセージを受け取っていない場合には、うまく送れていない可能性があるので、その場で問い合わせすること。エラーメールは返って来ていないか確認すること。
  6. 評価方針
    1. 各授業でできるだけレポートを課し、そのレポートを評価する。試験はない。評価方法は担当教官で連絡し、どのようにするか決定して何らかの形で連絡する。
    2. レポートは電子メール で受け付ける。
      1. レポートを送ったら、自動応答メッセージを確認すること。
    3. 過去の授業で、授業を受けず・聞かずにレポートを出しているように見受けられる者がいたが、授業を聞いた場合のレポートとそうでないものの区別は容易につく。レポートの内容に自信のない者は必ず授業を受け、質問をすること。
    4. 情報技術の習得は、積み上げ。人数が増えると、個別のフォローは難しい(=欠席すると追いつかない)。技術がなく、かつ、欠席、遅刻が多い人は、このての授業はあきらめたほうがよい。
    5. 学生による逆評価
      1. 評価、点数等の記入用紙を使い、私の授業に点数をつけること(無記名方式)。http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/class/evaluation.html
  7. 欠席の連絡は、宛の電子メールで行う。
    1. Subject(表題、題名)に半角で学籍番号、何月何日欠席と書く。
    2. Body(本文)に挨拶文!欠席の理由、署名(氏名をふりがな付きで)を書く。
    3. 携帯からでも可。学籍番号がわからないので学籍番号と名前を忘れずに。
  8. その他
    1. 授業開始時に鵜川を発見できなかったときは、
      1. 正しい教室に来ているかどうか、また、休講かどうかを、友人に確かめる。
  9. もしかすると、事故などで来れていない可能性があるので、情報処理センター事務室等(内線電話3542、携帯等からかける場合は、022-214-5298)で確認する。

--鵜川義弘 ( )