「道具としてのコンピュータ」1A5501,1A5502,1A5503関連文書

授業に使用するメモ

  1. シラバス
    1. 月1、http://gakusei.ipc.miyakyo-u.ac.jp/1A5501.html
    2. 月2、http://gakusei.ipc.miyakyo-u.ac.jp/1A5502.html
    3. 金1、http://gakusei.ipc.miyakyo-u.ac.jp/1A5503.html
  2. 情報機器操作「道具としてのコンピュータ」授業のページ
    1. http://www.miyakyo-u.ac.jp/joho/
  3. 鵜川担当部分
    1. パスワードについて
      http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/class/password_introduction.html
    2. コンピュータネットワーク(1)
      http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/class/1A5501-3/network.html
    3. インターネットのルールとマナー(ネットワークを利用する初心者へ)
      http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/class/1A5501-3/guide_to_biginners.html
    4. Netscape MessengerでIMAPメッセージを削除する方法について
      http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/class/IMAP-Trash.html
    5. Macintoshのログイン方法の変更について
      http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/class/mm-login.html

授業に関して

  1. 授業の全般的目標と範囲
    1. 本学における私が行う情報関連授業の全般的な目標。
      1. 学習者自身が情報を自由に扱えるようになること。
      2. 卒業後、情報や情報関連について教えられるようになること。
      3. 情報の共有の推進。取得だけでなく発信する能力を身に付けること。
    2. 本授業も、上記と同じ目標を持つその一部である。そのために、
      1. 学習範囲を厳選。
      2. 目標の効率的な実現方法を学ぶ。
  2. 授業内容の特殊性
    情報の分野は、その技術革新が激しい。そのため、ここで教えることは、短時間のうちに、歴史的事実になってしまう可能性がある。しかし早いだけで、入れ替わりがあること自体は他の学問分野でも同じ。できるだけ最新の情報を教えている。
  3. 質問
    質問は、授業中かどうかを問わず、いつでも受け付ける方針。積極的に授業に参加してほしい。
  4. 評価方針
    1. 出席を重視する。出席確認、毎回ミニレポートを提出する。
    2. 試験・その他については、他の担当教官と連絡し検討中。
  5. 学生による逆評価
    評価、点数等の記入用紙を使い、私の授業に点数をつけること。
  6. その他
    1. 鵜川を発見できなかったときは、情報処理センター、教務課で確認。

--鵜川義弘